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  • HimitsuBakoリリースのお知らせ

    HimitsuBakoリリースのお知らせ

    安全でシンプルで使いやすい情報管理を実現する

    クラウドサービス「HimitsuBako」提供開始

    平素よりご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。

    このたび、当社は、クラウド型情報管理サービス「HimitsuBako」の提供を令和8年5⽉1⽇より正式に開始いたしました。

    本サービスは、ユーザーの大切な情報(ファイル、ID‧パスワード等の認証情報、リッチテキストのメモ、画像など)を安全に管理し、写真撮影機能のほか、PC・スマートフォンなど複数のデバイス間でシームレスに利用・同期できる、SaaS型のアプリケーションです。日々増加するオンラインサービスの利用に伴い、安全性と使いやすさの両立が求められる中、より安心してご利用いただける環境を提供することを目的として開発いたしました。

    「HimitsuBako」では、以下のような特長を備えています。

    • ⇒ 強固な暗号化技術による安全な情報管理
    • ⇒ 複数デバイス間でのリアルタイム同期
    • ⇒ シンプルでつかいやすい操作性
    • ⇒ ビジネス・個人利用の双方に対応可能な設計
    • ⇒ スムーズなグループ共有機能

    手間がかかりがちで面倒な情報の管理から解放され、より安全かつ効率的にオンラインサービスをご利用いただけます。

    当社は今後も、ユーザーの皆様の信頼に応えるサービスの提供と機能改善に努めてまいります。

    ぜひ「HimitsuBako」をご活用ください。


    ■ サービス提供開始時期

     [2026年5月1日]

    ■ サービスサイト

     https://web.himitsubako.jp

    ■ 本件に関するお問い合わせ

    [問い合わせ先]

    会社名Brain Power Solutions 株式会社
    所在地〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神4-2-20
    天神幸ビル
    お問い合わせinfo@himitsubako.jp
    お問い合わせフォームlinkHimitsuBako お問い合わせフォーム

  • HimitsuBakoの看板が、ついに街にデビュー

    HimitsuBakoの看板が、ついに街にデビュー


    HimitsuBakoの看板が、ついに街に登場しました。

    みなさまは、もうご覧になりましたか。


    街はすっかり、どんたくの季節。

    にぎわいとともに、気分も高まりますね


    この看板、実は…スキャンするとHimitsuBakoのサイトへすぐに遊びに行くことができます!


    福岡市天神の街へお出かけの際には、ぜひHimitsuBakoの看板を見つけて、

    WEBサイトにも気軽にアクセスしてみてくださいね


    どんたく港祭りの季節、

    みなさまの街歩きのひとときが、少し特別になりますように。


  • 博多どんたく港まつりで、HimitsuBakoを街へ

    博多どんたく港まつりで、HimitsuBakoを街へ

    この春、博多どんたく港まつりに、「HimitsuBako」の看板を福岡の街へお届けすることになりました。

    福岡県福岡市で開催される「福岡市民の祭り 博多どんたく港まつり」は、福岡を代表する春の大イベントの一つ。

    毎年ゴールデンウィーク期間の5月3日と4日に開催され、各地から多くの来場者で賑わいます。ハイライトは、福岡市内の「明治通り」と呼ばれる博多区から中央区にまたがる大通り(呉服町〜天神間、約1,270m)「どんたく広場」で行われるパレード。博多松囃子を先頭にどんたく隊の踊りや音楽隊の演奏が披露されます。福岡市によると、例年の参加団体規模は約600から700団体、参加者は約3万人規模(2025年は約3万5千人、北国新聞)。福岡県観光情報のWEBサイトによると、例年200万人を超える動員数が記録されています。

    このお祭りの魅力のひとつは、街全体が会場になること。市内約30〜40カ所以上に点在する特設演舞台・会場で、市民による出し物を観ることができます。単なる観光イベントではない、都市ぐるみの公式イベントなのです。

    もう一つの魅力は、「みんなのお祭り」である点ではないでしょうか。福岡にもいろいろなお祭りがありますが、どんたくは誰でも楽しく参加しやすいことに特徴があり、飛び入り参加も可能な市民総参加型のイベントとして親しまれています。「(伝統的な)観に行く祭りではなく、出る祭り」とも言われるように、広くみんなを受け止めてくれる器が感じられます。その起源は、平安時代末期1179年頃より広まった年始に福を祝って町をまわる博多松囃子にさかのぼるそうですが、現在の枠組みは戦後1947年に行政や商工会議所主導で再生されたのだそうです。開かれた現代都市福岡の交流・経済の活性化イベントとして発展し、開かれたお祭り文化が育まれてきたことがうかがわれます。

    HimitsuBakoは、日頃インターネット上でユーザーの皆さまと接点を築くITサービスです。そのため、オフラインでは直接お目にかかる機会は限られておりますが、この春、期間中、多くの人で賑わう博多どんたく港まつりの本取り組みを通じて、多くの方々に価値を届けたい。そのような想いから、子どもからご高齢の方まで、幅広い皆さまにHimitsuBakoをご紹介し、より身近な存在となれることを期待しています。

    なお、場所は地下鉄出入口付近に掲出予定です。

    博多どんたく港まつりにお越しの際は、ぜひHimitsuBakoの看板も探してみてください。